あらかじめ学生自ら課題を設定し、企業・官公庁等において就業体験することにより、キャリア形成に向けた学習意欲の向上、学習計画の再確認や見直しを図る。あわせて社会の一員としての自覚を形成し、社会人としての基本姿勢を習得する。事前指導、受け入れ企業・官公庁等とのマッチングを経て、大学の休業期間等を利用して受け入れ先において1
週間以上の間就業体験した後、設定した課題の達成度などについて事後指導を行う。