在学中に、自らの専攻や将来のキャリアに関連した技術が実社会の中でどのように利用されているかを学び、官公庁・企業での就業体験を通して、実社会への適応能力を身に付け、自らの人生のビジョンを発見し、職業選択の能力を身に付け、大学で何を学ぶべきかをあらためて自覚し、技術者としての適正を実践的に身に付けることが目的である。